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菅首相、在任中は靖国参拝せず…参院で答弁(読売新聞)

 菅首相は15日の参院本会議で、靖国神社への参拝について「首相在任中に参拝するつもりはない」と述べた。

 首相は「これまで個人的には何度も参拝したことがある」としたうえで、「靖国神社にはA級戦犯が合祀(ごうし)されている。首相や閣僚の公式参拝は問題があると考えている」と述べた。自民党の佐藤正久氏の質問に答えた。

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柔道初段女子高生、ナイフ男の手つかみ説得一本(読売新聞)

 兵庫県警明石署は31日、明石市内の商業施設で女子高校生(18)にナイフを突きつけ金を奪おうとしたとして、同市魚住町西岡、ビデオ店店員森郁弥容疑者(20)を強盗未遂容疑で逮捕した。

 女子高校生は柔道初段で、森容疑者の手をつかんでなだめ、電話番号やメールアドレスを聞き出して逮捕につなげた。

 発表によると、森容疑者は25日午後11時20分頃、同市二見町の商業施設内のトイレで、女子高校生に果物ナイフを突き付け、金を奪おうとした疑い。

 同署によると、女子高校生は男がナイフを持つ手をとっさにつかみ、約20分にわたり説得。最後には森容疑者とメールアドレスなどを交換し、後日会う約束をして別れた。

 女子高校生が被害を近くの交番に相談。30日にメールで森容疑者を誘い出し、待ち合わせ場所に現れた森容疑者を同署員が職務質問、犯行を認めたため逮捕した。女子高校生は「警察に捕まえてもらうため、何とか手がかりをと思った」と話しているという。

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国内医療用医薬品が2ケタ増収―エーザイ(医療介護CBニュース)

 エーザイは5月14日、今年3月期(昨年度)決算を発表した。単体の国内医療用医薬品売上高は前年度比10.8%増の2884億円で、アルツハイマー病治療薬アリセプト、消化性潰瘍治療薬パリエットに加え、2008年6月に発売した関節リウマチ治療薬ヒュミラ、骨粗鬆症治療薬アクトネルの売り上げが大幅に伸長した。
 内藤晴夫社長は決算説明会で、「日本事業は今年度からの2年間に非常に強い成長を遂げて、全社の収益を底支えする役割を負っており、それをサポートするように主力品が大変高い伸びを示している。ヒュミラについては全例調査が終了したので、カバーする医療機関が飛躍的に増え、いよいよ拡大期に入ってきたと考えている」と述べた。

【詳細な表入りの記事】

 昨年度の業績は、売上高8032億円(前年度比2.7%増)、営業利益864億円(5.9%減)、経常利益797億円(3.5%減)、純利益403億円(15.4%減)の増収・減益だった。米AkaRx社買収に伴うインプロセス研究開発費239億円を計上したことが減益の要因。
 内藤社長は「昨年度は米国でのアリセプト、がん関連製品売り上げの2ケタ成長と、アシフェックス(国内製品名=パリエット)売り上げの下げ幅を10ポイントでとどめることを社内目標として掲げていた。そのうち2つは達成したが、アシフェックスについては残念ながら、そのレベルから若干取りこぼした」とした。
 米国での各製品の売り上げは、アリセプトが1947億円(現地通貨ベースでの前年度比11%増)、がん関連製品が799億円(14%増)、アシフェックスが810億円(13%減)。

 11月に米国でアリセプトが特許満了となるが、新製品の寄与や日本および中国事業の継続的な成長により、今年度の売上高は8100億円(前年度比0.9%増)と増収を予想。営業利益1050億円(21.5%増)、経常利益985億円(23.6%増)、純利益650億円(61.1%増)と大幅な増益を見込んでいる。






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<女性遺体>死因はくも膜下出血 殴られたような傷 横浜(毎日新聞)

 横浜市鶴見区の鶴見川で10日、身元不明の女性の遺体が見つかった事件で神奈川県警は11日、司法解剖の結果、死因はくも膜下出血と発表した。頭部に複数回殴られたような傷があり、殺人・死体遺棄事件として横浜水上署に捜査本部を設置した。5月上旬に死亡したとみられる。遺体には重しとしていかりがロープでくくりつけられていた。

 捜査本部によると、両手両足に皮下出血の跡もあった。女性は60〜80歳代で身長約140センチ。白髪交じりで約3センチの短髪。腹部に胃を全摘出した手術痕(縦18センチ)があった。

 遺体はきんちゃく形の紺色ポリ袋(深さ80センチ、幅40センチ)にひざを折りたたんだ状態で入れられており、首の部分で絞って頭部が露出していた。【中島和哉】

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医療ツーリズム専門部署がスタート―JTB(医療介護CBニュース)

 旅行会社大手のJTBは4月22日、医療ツーリズムを専門に扱う部署「ジャパンメディカル&ヘルスツーリズムセンター」をスタートさせた。医療機関が医療ツーリズムを目的に訪れる外国人を受け入れる際、必要な手続きやスケジュール調整を代行するサポートサービスを提供する。

 同センターは、JTBとグループ会社のヘルスツーリズム研究所が共同で設立。医療ツーリズムを目的に日本を訪れる外国人が徐々に増えている中、これまでは医療機関が直接やり取りをして予約や精算管理を行っていたが、同センターでは、こうした一連の手続きに加えて、通訳や送迎、宿泊の手配などの代行サービスをワンストップで総合的に提供できる窓口体制を整えた。医療機関が問い合わせのあった外国人にセンターの電話窓口を紹介。窓口では、英語や中国語が話せるスタッフが応対し、サービスの内容を案内する仕組みだ。

 またJTBでは、医療ツーリズムに特化した外国人向けの医療や健診のプランを企画。日数に応じた健診プランをパッケージ化し、国内外の旅行会社に提案・販売して医療ツーリズムの促進を図っていきたい考え。
 JTBでは、センターのスタートに先立って医療機関と事業提携。亀田総合病院・亀田クリニック(千葉県鴨川市)と虎の門病院(東京都港区)、東京ミッドタウンクリニック(同)の3施設で、既に多くの外国人患者を受け入れた実績がある。さらに札幌や大阪、福岡など、全国の主要都市にある医療機関と順次提携を進めており、各地の受け入れ準備が整い次第、サービス提供地域を拡大していく。

 医療ツーリズムをめぐっては、経済産業省や観光庁などの中央省庁や地方自治体レベルで、事業を軌道に乗せるためのさまざまな試みが行われている。2012年には世界で1000億ドルの市場規模に達するなど大きな成長が見込まれているものの、国内では受け入れ体制が十分に整っていないのが実情だ。
 JTBでは、「日本で医療を受けたい外国人と医療機関をスムーズに結び付けるための新たなサービスとして、積極的に取り組んでいきたい」と話している。


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400系つばさ、ラストラン=初代山形新幹線、ファンら別れ惜しむ(時事通信)

 1992年7月の山形新幹線開業以来、「つばさ」として親しまれた400系車両が18日、引退した。山形駅では午前9時47分、地元の人や鉄道ファンら約400人が東京駅に向け出発する最後の車両を見送った。
 400系は軌道を改修し、新幹線区間と在来線区間を直通運転できる「ミニ新幹線」として初めて開発された。96年には最多の約328万人が利用。JR東日本は2008年から新型のE3系車両を順次導入しており、最後に残った400系1編成(7両)の保存を検討している。
 山形駅ではセレモニーが行われ、「いつまでも忘れないよ」と別れを惜しむ声が飛び交った。 

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<カンヌ映画祭>北野武監督の新作出品(毎日新聞)

 フランス・カンヌで5月に開催される「第63回カンヌ国際映画祭」で、15日、コンペティション部門の出品作が発表され、日本からは北野武監督の新作「アウトレイジ」が選ばれた。

 「アウトレイジ」は北野監督が主演。やくざ社会を舞台に、金と権力をめぐる男たちの攻防を描いたバイオレンスアクション。

 映画祭は5月12日に開幕する。最高賞の「パルムドール」など賞の結果は、最終日の23日に発表される。

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雑記帳 南部せんべいにプリント 青森・八戸(毎日新聞)

 青森県八戸市の食品会社「味の海翁堂(かいおうどう)」が、八戸の祭りや景勝地の写真などをプリントした「南部せんべい」3枚を含む詰め合わせ(15枚、630円)を発売した。

 12月の東北新幹線全線開通で来県客が増えることを予想し企画。無味無臭の可食インキを使い、せんべいの表面にフルカラー印刷した。お気に入りの写真を持ち込んで、オリジナルせんべいの製作もできる。

 わずか4分で12枚作ることができ、同社は「八戸にも立ち寄って、南部せんべいに旅の記念写真を印刷していって」とPR。問い合わせは同社(0178・33・7623)。【山本佳孝】

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興南指笛♪応援に味 甲子園アルプス「画一化」の中…(産経新聞)

 3日に決勝戦を迎えた選抜高校野球大会。甲子園のアルプス席の応援もみどころのひとつだが、近年は「画一的」との指摘がある。各校のブラスバンド演奏は定番曲が多く、対戦校の一塁側、三塁側で同じ曲で応援するケースも。応援グッズも持ち込み規制があり、独自色を出すのはなかなか難しいようだ。

 今大会、多くの学校で演奏されていたのはアニメ「タッチ」の主題歌、山本リンダの「狙いうち」、ピンクレディーの「サウスポー」など。これらの曲はすでに15万枚を売り上げた応援定番曲を集めたCD「ブラバン!甲子園」に収録されている。CDは収録曲の各パートごとの楽譜があり、すぐ練習できる仕組みで、各校はこれを参考にしている。今大会に出場した大阪桐蔭の顧問の冨森稔子さん(24)は「CDは使っていないが、定番曲は喜ばれるし、観客席がもりあがる」と話す。

 ブラバン以外の応援は主催者側の規制が厳しい。地域の観光PRになる可能性がある衣装やグッズは原則禁止。拍子木などは投げ入れると危ないのでだめ。移動してのダンスも危険として許可されない。

 このため、広島のしゃもじや高知の鳴子を持ち込む場合は事前の申請が必要。今大会で地域色が目立ったのは沖縄の興南など2校の応援で指笛が聞かれたぐらいだった。

 こんななか、北海道の北照は、地元小樽市の「おたる潮音頭」を披露。移動はできないため、立ったまま踊る振り付けを考えた。同校教諭の加賀美仁さん(34)は「あきらめた応援も多い。もう少し自由に郷土色を出したかった」と話していた。

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